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最近購入した文房具

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ナノダイヤシリーズは使ったことがあるものの、入れ物がピンク色だったので購入。\210だった。

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スタイルフィットシリーズも、単色軸を購入しジェットストリームで使用しているものの、ピンク色の軸(ゲルインクボールペン付き)があったので購入。\130だった。

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ドット入り罫線ノートの小型版が販売されていたので購入。\100だった。
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セフティ3 耳せん 40個入 KB-24 \947

イヤーウィスパーサイレンシア2セット入り 2ペアイヤーウィスパーサイレンシア2セット入り 2ペア
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日本シイベルヘグナー

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普段、この耳栓(6個入\522で買った)を使っているのだけれども、在庫が減ってきたのと、もっと安い耳栓はないか・・・と言うことで探してみたところ、形が似ていて異様に安い耳栓を発見した。

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40個入りで\947だった。

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左がサイレンシアで、右が安い耳せん。
1個あたりの金額は、サイレンシアが\87で、安い耳せんは約\24。

使い心地を比較してみると、サイレンシアより固く、耳の奥まで入れると危険だった。(これが値段の違い?)
使うときは、浅めに差し込んで使った方が良いと思う。

(1/25追記)
就寝時に使ったところ、朝起きたら耳が痛い!と言うことがあった。
長時間の使用には向いていない可能性もある。

ぺんてる ビー・スルーニー エフ \735

ビー・スルーニー(クリア) EAS5-8ビー・スルーニー(クリア) EAS5-8
(2006/09/01)
ぺんてる

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この時期の静電気対策に、(初代)ビー・スルーニー(↑)を使っていたのだけれども、
より高性能になったビー・スルーニー エフ(↓)が発売されたとのことなので、早速購入してみた。
\735と、初代よりも少し高かった。
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上記の説明を読むと、初代は金属に触れてから放電していたものの、新型は金属に触れる前から放電するので、確実に除電ができるとのことだ。

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初代と新型を並べてみるとこの通り。(各写真の左側が初代。)
初代では、指で触る金属部分が表にしかなかったけれども、新型では、ストラップの金属部分全体が指で触る部分になった模様。
実際に使ってみて感じたのは、初代は先端のゴム部分が大きめなので、放電している感が感じられるが、新型は先端のゴム部分が小さめなので、ちゃんと放電しているのか気になった。
しばらく新型を使って、静電気対策をしてみたいと思う。
(ちなみに、両者とも放電時にマークが表示されるのは変化なし。ただ、暗いところで放電するときにマークを確認することができないので、この点が改善されたら良いのでは?と感じた。)

PILOT neox GRAPHITE

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PILOTから新発売となったシャーペンの芯、neox GRAPHITEを購入してみた。

普段、クルトガで使っているuni Nano DiaとHB同士で比較してみると、書き味はサラサラしていて、それでいて文字は濃いめだった。ただ、芯の消耗が早そうな気がした。

ぺんてるからもシャーペンの芯が発売されているので、これからはシャーペンの芯がブームになるのでは?

ZEBRA 紙用マッキー 極細 \120

ゼブラ 紙用マッキー極細 黒ゼブラ 紙用マッキー極細 黒
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ゼブラ

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マッキーと言えば、油性ペンの代名詞的存在だけれども、紙用のマッキーが存在することを知ったので早速購入してみた。

ゼブラ 紙用マッキー用極細カートリッジ2本入黒ゼブラ 紙用マッキー用極細カートリッジ2本入黒
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紙用マッキーに関しては、替えインクの設定があるので、軸が壊れなければ替えインクを購入することで長く使えそうだ。

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今回は、両方購入してみた。

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上質紙を2枚重ねて書いてみた。上側が通常のマッキーで、下側が紙用マッキー。
文字の濃さは、通常のマッキーの方が濃い。

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そして、2枚目を見てみる。通常のマッキーは案の定、裏うつりしている。(これで机を汚したことが多々ある。)
それに引き替え、紙用のマッキーは裏うつりがない。すごい。

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紙用マッキーの軸をよく見てみると「水性顔料」と書かれていたので、水に弱いのでは?と思った。
書いた紙を流水につけてみたところ、こんな感じで色落ちはしていなかった。

裏うつりが気になる場面では、この紙用マッキーは使える!と思った。

(12/02追記)
しかしながら、一部プラスチックへの書き込みには不向きのようだ。(書いても、指でなぞると消えてしまい、指が黒くなってしまう。)
この場合、通常のマッキーで書いたら問題が発生しなかったので、使い分けが必要かもしれない。

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お好みの品物がございましたら、ぜひご利用くださいませ。



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