SONY DR-NC23SF \9,980

常用しているウォークマン↓が壊れた。
(SONY製品の特徴であり、鬼門とされるジョグが回らなくなった。)
しかも、保証期間から、1ヶ月と18日経過後に。。。
タイマーの仕込み方がうまいなぁ、としげしげと感動してしまった。
個人的には、ノイズキャンセラー機能と、自然に低音を持ち上げてくれる機能が好きだった。
SONY ウォークマン Sシリーズ FMラジオ内蔵 メモリータイプ 4GB ブラック NW-S706F BMSONY ウォークマン Sシリーズ FMラジオ内蔵 メモリータイプ 4GB ブラック NW-S706F BM
(2006/10/21)
不明
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で、購入する機種を選定してみても、これと言って欲しい機種がない。
じゃあ、携帯(NTTDoCoMo FOMA SH903i)のSD-Audio機能を使ってしのぐか、と言うことで、変換アダプタ↓を使用して、MDR-EX90SL↓を接続。
オーディオテクニカ 携帯電話用ヘッドホン変換プラグ AT3C30T PKオーディオテクニカ 携帯電話用ヘッドホン変換プラグ AT3C30T PK
(2008/03/14)
不明
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エレコム 携帯電話用ヘッドホン変換コネクター/ストラップ付(ピンク) EHP-CT34/00PNエレコム 携帯電話用ヘッドホン変換コネクター/ストラップ付(ピンク) EHP-CT34/00PN
(2006/11/01)

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SONY 密閉型インナーイヤーレシーバー 「N・U・D・E EX」 MDR-EX90SLSONY 密閉型インナーイヤーレシーバー 「N・U・D・E EX」 MDR-EX90SL
(2006/05/10)
不明
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・・・SD-Audio側では最高音質(AAC 128Kbps)で作成したものの、MDR-EX90SLが秀才過ぎるというか、細かなアラまでも忠実に聞こえてきて気持ち悪くなった。圧縮音楽には向かないイヤホンだと思った。

続いて、秀才過ぎないイヤホンと言うことで、大昔に買ったMDR-NC11の存在を思い出した。
SONY MDR-NC11 ヘッドホンステレオSONY MDR-NC11 ヘッドホンステレオ
(2002/02/10)
不明
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ノイズキャンセル機能を有し、その性能は1/3だけど、近くで携帯電話が鳴るとノイズが混じったり、ホワイトノイズがひどいので、お蔵入りさせたのを引っ張り出した。

ちなみに、これ(MDR-NC11)はもう旧機種だそうで、現行機種は下記の通り。機能強化点は、モニタースイッチが付いたこと、ノイズキャンセリング性能が1/3から1/4になったこと、電池(単4乾電池1本)持続時間が40時間→50時間になったこと、9mmドライバユニットが13.5mmドライバユニットになったこと・・・かな。逆に、ボリューム調整機能がなくなったのが残念。個人的には、ピンクが欲しくなった。
SONY ノイズキャンセリングヘッドホン ブラック MDR-NC22 BSONY ノイズキャンセリングヘッドホン ブラック MDR-NC22 B
(2006/10/10)
不明
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SONY ノイズキャンセリングヘッドホン ホワイト MDR-NC22 WSONY ノイズキャンセリングヘッドホン ホワイト MDR-NC22 W
(2006/10/10)
不明
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SONY ノイズキャンセリングヘッドホン ピンク MDR-NC22 PSONY ノイズキャンセリングヘッドホン ピンク MDR-NC22 P
(2006/10/10)
不明
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でも、MDR-NC11と変換アダプタを付けると、下記の事象が発生することが判明。
まずは、AT3C30Tと。確かに音は鳴るけど、う〜ん。

続いて、EHP-CT34/00と。これも上記と同じで・・・。


そこで、冒頭の商品を買いに行きに。
ステレオイヤーセット DR-NC23SFステレオイヤーセット DR-NC23SF
(2007/11/10)
不明
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要は、MDR-NC22の携帯電話版だ。色が黒しかないのが難点。(ピンクが欲しい。)
ただ、携帯電話版と言うことで、端子は平型プラグ、電話がかかってきてもそのまま通話が出来るように、着信スイッチとマイクが付いている。
そして、MDR-NC22と同様の機能強化&ボリューム排除がされている。また、電池(単4乾電池1本)の持続時間が35時間となっている。
で、早速接続してみると、期待通りだった。
(と言うか、購入時に店員さんに接続させてもらって、線が下に流れること、付けたまま電話機が使用可能であることを確認した。)


しばらく使ってみて思ったのは、ノイズキャンセラーの偉大さだ。
電車内等で音楽を聴く場合、周囲が騒がしいため、音量を上げてしまう傾向があるが、これはノイズがだいたい排除される かつ 密閉型ゆえ、そんなに音量を上げなくても大丈夫。
外で聞く分には、圧縮音楽でも十分だな、と言うことも分かった。
そして、人身事故等のニュースが流れていれば、モニタースイッチで音楽が鳴らない状態で外の音を聞くことが出来る。
ただ、残念なのは、ボリュームが無くなってしまったこと。電話機側の出力は結構いい加減なもので、自分の場合は10段階だったりするけど、1段階にしてちょっと弱めたい、と言うときには非常に重宝した。
また、低音を持ち上げてくれるような簡易イコライザー的な機能が欲しいと思った。(これも電話機側の出力の問題だけど。)

追伸
よく考えたら、↓も所持していた。
SONY DRC-M10SF 携帯電話接続コードSONY DRC-M10SF 携帯電話接続コード
()
不明
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線は冗長になるけど、これにMDR-NC22でも良かったのかな?

NTTDoCoMo FOMA 乾電池アダプタ 01 \1,900(\1,995)

以前に、充電式か乾電池式、どちらかを買おう。
と言うことで、その時は補助充電アダプタを購入したが、今回は乾電池アダプタを購入した。

と言うのも、7月だけ、SH903iのフルブラウザ評価のため、パケ・ホーダイからパケ・ホーダイフルに契約を変更したためだ。
パケットは、いくら使っても安心だけど、電池は使い放題とはいかない。
で、単3型アルカリ乾電池と、単3型ニッケル水素充電池ならば使用可能、と言うことでSANYO eneloopで挑んでみようかと。

ただ、実際に購入してヤラレタ、と思ったのが重さ。
  • FOMA 補助充電アダプタ 01 約72.0g
  • FOMA 乾電池アダプタ 01(電池なし) 約51.0g
  • FOMA 乾電池アダプタ 01(電池あり) 約156.0g
電池の重さまでは頭が回らなかった。(まさか重さが倍以上になるとは…。)
あと、電源ケーブルは、補助充電アダプタのほうがやや丈夫そうに感じた。また、製造元が三洋電機株式会社だけど、中国製なのも気になった。

他の手としては、
SANYO USB出力付き充電器セット KBC-E1S KBC-E1SSANYO USB出力付き充電器セット KBC-E1S KBC-E1S
(2007/12/11)
不明
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を購入し、単3型eneloop↓
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BPSANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 4本パック HR-3UTG-4BP
(2005/11/21)
不明
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とか
SANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BPSANYO eneloop ニッケル水素電池 単3形 8本パック HR-3UTG-8BP
(2005/11/21)
不明
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を2本1セットで複数セット持参し、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01※最下部参照※を持ち歩こうと思ったけど、単3型eneloop DC1.2V×2=DC2.4Vを、上記KBC-E1Sで昇圧(USB仕様・DC5.0V 500mA)させ、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01※最下部参照※でさらに昇圧(DC5.4V 400mA)させ…、なんてしたら、きっとロスが多いんだろうなぁ、と素人ながら思った。

だったら、
SANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2S KBC-L2SSANYO USB出力付きリチウムイオンバッテリー (専用高容量リチウムイオン電池使用) KBC-L2S KBC-L2S
(2007/12/11)
不明
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を購入し、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01※最下部参照※を持ち歩き、DC3.7V 5000mAhなリチウムイオンバッテリーから、昇圧(USB仕様・DC5.0V 500mA)させ、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01※最下部参照※でさらに昇圧(DC5.4V 400mA)させ…のほうがベターかな。

ともかく、最終的に電話機に接続する部分に関しては、社外品を使いたくないなぁ、と思った。

※最下部※
今は、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01の後継(?)商品として、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 02
NTTドコモ FOMA 充電機能付USB接続ケーブル02 AMD59016NTTドコモ FOMA 充電機能付USB接続ケーブル02 AMD59016
()
不明
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が販売されている。
形は、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01と同じだけど、充電機能ON/OFFスイッチが付いた模様。01では、問答無用で充電が開始されてしまうが、02では、その心配は無さそうだ。それ故、気がついたら、02も購入していそうで心配だ。

NTTDoCoMo FOMA SH903i向けソフトウェアアップデート 提供開始

何気に、SH-MODE(NTTDoCoMo向け SHARP製電話機のメーカーサイト・月曜日 or 新機種発売日に更新される)を見たところ、今日付けでソフトウェアアップデートの提供が開始されていた。

最近の機種だと、ソフトウェアアップデートが自動的になされる仕組みになっているが、この903iシリーズはその仕組みがないため、自分で情報を得て、手動でアップデートをしなくてはならない。

ちなみに、アップデートの内容は、
  • iアプリDX以外のiアプリ利用時に、GPSで測位した位置情報が通知できてしまう場合がある。
と書かれているものの、
  • 上記以外にも、より快適にご利用いただくための更新が含まれています。
との記載があり、実際のところ、こちらがメインなのではないか、と思ってしまうのだが、これから探してみたいと思う。

SH903iは、2006年10月に発売された機種だけれども、数としては非常に売れた機種で、まだ現役で使用している人が多い。
SH903iユーザーは、適用したほうが良いのかもしれない。(自分はすでに適用してしまったが。)

(追記)
D903i, F903i, SO903iも、ソフトウェアアップデート該当とのこと。

NTTDoCoMo FOMA SH906i 実機評価

と言うことで、近隣のDoCoMoショップへ行ってきた。


906シリーズのモック(展示用模型)が並んでいる中、とりあえずSH906iのモックを撮影。
カタログスペックを見てみると、やはり搭載カメラは、有効画素数約520万画素のCMOS。(記録画素数約490万画素。)


目に付いたのが、このN906iμのサマンサモデル。でも、シートキーで打ちづらそう。

で、SH906iの実機に触ってきたのだが、本体が異様に長く、そして、上下の無駄な余白が気になった。無論、CMOS機であるゆえ、買う気は起きなかった。

仕方なく、現行使用しているSH903iを使い続けることにしたが、ボタンの銀メッキが剥げてきたので、交換を依頼したところ、SH903iを縦に開いた状態で、
  • 液晶画面と、キーがある部分を、フロント部分と呼び、この交換が\3,700+税金。
  • SH903iと書かれた部分と、カメラがある部分を、リア部分と呼び、この交換が\2,900+税金。
  • フロント部分とリア部分、セットで交換すると\3,800+税金。(変な話、フロント部分+\100で全部交換。)
となる。

ただし、これを依頼する場合、工場送りとなり、戻ってくるまでに10〜14日かかるとのことだった。
また、電話帳やBookmarkだけでなく、FeliCaのデータに関しても、いったん貸出機に移行させ、外装交換する電話機のデータを、まっさらな状態にして工場に送らないとダメらしい。

ちなみに、自分のSH903iのFeliCaチップ内には、
  • モバイルSuica
  • Edy
  • nanaco
  • WAON
  • iD設定
  • DCMXクレジット
  • clubDAMメンバーズ
  • トクトクポケット
  • FeliCaポケットモバイル
  • 鉄道・バス設定
  • eLIOモバイルサービス
とてんこ盛りに入っており、移行計画を立ててからでないと、恐ろしくて作業することができない。

よって、外装交換はあきらめ、念のためFOMAテスタにかけてもらった。(これで壊れていたら、妥協して買うしかない。)
その結果、異常なしとのことなので、907シリーズのいずれかで良い(と言っても、SH907iがCCDカメラ搭載なら即決)ので、AF搭載CCDカメラが搭載されることに期待しつつ、SH903iを使い続けることにする。

D終息・・・。


ついにこの時が来てしまったようだ。

しかしながら、まだ売っているお店はあるので、D端末が欲しい人はお早めに・・・。

NTTDoCoMo FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 02

以前に、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01や、NTTDoCoMo FOMA 補助充電アダプタ 01を紹介したが、気がついたら、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 02が発売開始されていた。

で、FOMA 充電機能付USB接続ケーブルの01と02を比較してみると・・・
 ☆重量が28gから32gへなった。
 ☆切替えスイッチを手動でスライドさせることにより充電機能ON/OFFの切替えができるようになった。
のが変更点らしい。

ただ、やはり免責事項のように、
 ※充電機能ON/OFF切替えスイッチを操作する場合は、故障の原因となりますので必ず本商品とFOMAを取り外した状態でおこなってください。
との一文が。

まぁ、これは仕方がないと言えば仕方ないのかもしれないけれども。

うちには、充電機能のない長い純正ケーブルと、FOMA 充電機能付USB接続ケーブル 01、FOMA 補助充電アダプタ 01、FOMA ACアダプタ 01、FOMA ACアダプタ 02があるので、これをうまく使い分けて行きたいと思う。
# 基本的に、充電機器(バッテリー含む)は社外品を使わず、純正品を使うのがモットーです。>自分

三菱電機 携帯電話端末事業の終息

ということで、とりあえずDoCoMoショップへ。


そして、現状で購入できるD端末の実機を撮影してきた。
左上からD705i(スライド)、D705iμ(ストレート)、下はD905i(スライド)。

まさかこれが最期のD端末になるとは、予想もしていなかった。
D904iは、もうすっかり影を潜めてしまったので、D信者の方は早急に何らかの対策を。

# と言うか、NTTDoCoMo唯一である、スライドタイプの携帯電話機がなくなると、みんな折りたたみ(スタンダード、回転二軸、サイクロイド等)か、ストレートと言うことになってしまうのが残念だ。

それにしても、HD DVDと言い、今年の流行語大賞は「終息」になるのでは?と言う気がしてきた。

(03/04訂正)

スライドタイプの電話機は、他にもある模様。
例えば、P905iTV(↑)など。
大変失礼しました。

JR東日本 モバイルSuica ver.3

何気なく、モバイルSuicaアプリ(in NTTDoCoMo FOMA SH903i)をバージョンアップさせてみたところ、新しいバージョンがあります、と出たのでダウンロードしてみた。

その後、アプリを起動させてみると、「内部ソフトウェア(?)を新しくしますか?(20〜60秒かかります)」と出たので「はい」を選択。
その後、「内部フォーマット(?)を新しくしますか?(1〜3分かかります)」と出たので「はい」を選択。

内部的に、どのような処理が行われたのかは分からないけど、アプリ起動後のメイン画面には、「モバイルSuica ver.3」の文字が。
残額も正しく、また残額履歴情報も正しく残っていたため、一安心。

だが、SuicaID番号が変わってしまっていることが判明。
とりあえず、SuicaID番号が紐づけているサービスを確認せねば。

(追記)
とりあえず、下記2つのサービスは、SuicaIDに関連していそう。

★Suicaポイントクラブ
 http://www.jreast.co.jp/suicapoint/ から、会員メニューでログインし、モバイルSuica機種変更を行えば、新しいSuicaIDに更新されます。


☆SuiPo(Suicaポスター)
 街頭端末から新規登録が必要か、調査してみます。


他にSuicaIDと関連しているサービスをご存じの方は、是非教えてください。

(02/28追記)
☆Suicaポイント→自動移行の模様。

☆SuiPo(Suicaポスター)→恐らく、自動移行の模様。
 ※街頭端末で新規登録をしてみたら、「SuiPoサーバに登録済」との文字がでたため。
  ただ、SuiPoが3枚とも休業中のため、試験できず。

NTTDoCoMo FOMA SH905i \56,000

 
発売日(11/26)に、近隣のDoCoMoショップへ行ってきた。
SH905iについて実際に使ってみると、なかなか使い心地がよいものの、カメラが・・・。
ちなみに、一番人気はP905i(11/26段階で予約受付中止)とのことだった。

☆FOMA1年以上の買い増し、全機種\56,000(割賦払い可。)
  Nμの場合は少し安くなるが\50,000台
☆FOMA1年未満の買い増し、全機種\56,000+\10,000以上(割賦払い可。)

各種割引等は使用できないとのこと。
また、今後の値引き(新機種が出た場合も含む)も不明とのこと。(割賦払いが関係する為。)

店員さん曰く、昔の携帯電話の販売方法に戻った、と。
そう言われてみれば、大昔は社長とかそう言う人しか持てなかったアイテムな訳で・・・。

DoCoMoショップにて。

モックアップ(展示用模型)が並んでいた。
とりあえず、各機種触ってみた。

Photoed by FUJIFILM FinePix F30