Vicks スチーム式加湿器 Model V105C(M)
![]() | Kaz VICKS スチーム式加湿器 V105CM (2009/09/10) Kaz 商品詳細を見る |
上記加湿器を評価することが出来たので紹介したいと思う。

スチーム式加湿器、と言うだけあって、消費電力は約300Wと高めだ。

しかしながら、スチーム式の中でも電極式という部類に当たるようだ。
塩を入れないと蒸気が出ない、という加湿器は、初めて聞いた。
しかも、塩を入れる量で加湿量が変わる、というのも驚きだ。

具体的な塩の量が書かれているが、蒸気を放出しても塩分はタンク内に残る・・・と言うことは、時間の経過とともに水だけが蒸発していき、塩分の濃度が高くなると思われる。上の説明と併せて考えてみると、時間の経過とともに加湿量がどんどん増えていくのでは?それゆえ、タンクが△型なのでは?と推測できる。

湯気の出方は、あまり盛大に出るタイプではないようだ。
Photoed by FUJIFILM F30
ブラックサンダー チョコレート
NTTdocomo 2009 冬春モデル 第1弾 価格調査
CORONA 石油ファンヒーター FH-E349BY
![]() | コロナ(CORONA) 石油ファンヒーター ライトゴールド FH-E349BY(N) () コロナ 商品詳細を見る |
急きょ、石油ファンヒーターが必要になったため、上記製品を購入。\16,800だった。
![]() | コロナ(CORONA) 石油ファンヒーター「ウルトラiX」 ピュアホワイト FH-IX349BY(W) () コロナ 商品詳細を見る |
どうやら、上記製品の廉価版、と言う設定らしい。
違いとしては、液晶部分の大きさ・イオン発生装置の有無・カラーバリエーション(ピュアホワイト or ライトゴールド)ぐらいで、灯油タンクは定評のある「よごれま栓」を採用し、7.2リットルの大容量であることは同じだ。
![]() | コロナ(CORONA) 石油ファンヒーター「ウルトラHiX」 ピュアホワイト FH-HIX349BY(W) () コロナ 商品詳細を見る |
最上位機種となると、シャッターが付いたり、リモコンも付いてくる。(ただし安全のため、リモコンから運転開始させることは出来ない。)
ここまでくると、予算と好みの問題かなぁ、と言う気がする。
ギンビス たべっ子どうぶつ ビスケット

昔からあるビスケットだ。
よく見ると、表面も裏も、微妙に違っていることが分かる。
左側表面: あらいぐま ぞう パンダ ひよこ わし らくだ とら
右側表面: かば きりん もぐら カンガルー すずめ うさぎ めうし
卵不使用と書かれているのにひよこがいたり、なぜか牛だけめうしになっていたり、ぶたがいなかったりと、結構突っ込みどころがある。
裏面の英語も違うようだ。
左側
SPARROW(スパロー) すずめ
TAPIR(ティパー) ぱく
SQUIRREL(スクイラル) りす
SHEEP(シープ) ひつじ
RACOON(ラクーン) あらいぐま
WILDBOAR(ワイルドボー) いのしし
TIGER(タイガー) とら
PELICAN(ペリカン) ぺりかん
WOLF(ウルフ) おおかみ
RAT(ラット) ねずみ
ラクーンって、あらいぐまと言う意味だったのか。。。
右側
M,DUCK(マンダリンダック) おしどり
HORSE(ホース) うま
LYNX(リンクス) おおやまねこ
MONKEY(モンキー) さる
POLAR・BEAR(ポーラーベアー) ほっきょくぐま
PIGEON(ピジョン) はと
RABBIT(ラビット) うさぎ
PEAFOWL(ピーフォール) くじゃく
PARROT(パロット) おうむ
OX(オックス) おうし
TORTOISE(トータス) かめ
RHINOCEROS(ライノサラス) さい
LYNXって、おおやまねこと言う意味だったのか。。。
Photoed by FUJIFILM F30
NTTdocomo PRIME SH-01B 背面液晶評価
前回はモックのみの展示だったけれども、発売日前日と言うこともあり、SH-01Bの実機が展示されていた。(他には、F-01B、F-02Bの実機も展示されていた。)
軽く触ってみたところ、レスポンスは良好だった。タッチクルーザーに関しては、感度が良すぎるような印象を受けた。液晶をタッチしての操作も行ってみたところ、便利だけれども指紋が付いた。
今回は、背面液晶が常時表示可能かどうか?が購入条件だったので、その点を入念に評価してみた。(内容に誤りがありましたら、指摘願います。)
まず背面液晶は、5つの表示モードがあることを確認。そして、本体の向きに応じて表示の向きも変わることを確認。
ただし、背面液晶の点灯時間に関する設定項目は、見あたらなかった。

1つめ。大時計モード(縦)。

2つめ。大時計モード(横)。

3つめ。時計+表示モード。(表示内容は選択可能。)

4つめ。詳細モード。実際に使うとしたら、これかなぁ。

5つめ。カレンダーモード。
手・SH-01Aが写り込んでしまっているのはご愛敬、ということで。
結論から言って、各モードでも、数秒後には表示が消えてしまうので、常時点灯は不可能なようだ。(ただし、本体脇のボタンを押すことで、再点灯は可能。)
有機ELゆえ、見やすさはバツグンだけれども。。。
と言うことで、SH-01Bの購入は見送り、SH-01Aを継続して使用したいと思う。
Photoed by NTTdocomo SH-01A
軽く触ってみたところ、レスポンスは良好だった。タッチクルーザーに関しては、感度が良すぎるような印象を受けた。液晶をタッチしての操作も行ってみたところ、便利だけれども指紋が付いた。
今回は、背面液晶が常時表示可能かどうか?が購入条件だったので、その点を入念に評価してみた。(内容に誤りがありましたら、指摘願います。)
まず背面液晶は、5つの表示モードがあることを確認。そして、本体の向きに応じて表示の向きも変わることを確認。
ただし、背面液晶の点灯時間に関する設定項目は、見あたらなかった。

1つめ。大時計モード(縦)。

2つめ。大時計モード(横)。

3つめ。時計+表示モード。(表示内容は選択可能。)

4つめ。詳細モード。実際に使うとしたら、これかなぁ。

5つめ。カレンダーモード。
手・SH-01Aが写り込んでしまっているのはご愛敬、ということで。
結論から言って、各モードでも、数秒後には表示が消えてしまうので、常時点灯は不可能なようだ。(ただし、本体脇のボタンを押すことで、再点灯は可能。)
有機ELゆえ、見やすさはバツグンだけれども。。。
と言うことで、SH-01Bの購入は見送り、SH-01Aを継続して使用したいと思う。
Photoed by NTTdocomo SH-01A
関根式ハヤシライス
BUFFET CHINA spoon チャイナスプーン

中華料理の食べ放題なお店に行ってきた。
昼間(11:00〜17:00)は大人\1,385(ドリンクバー\189加算)で、
夜間(17:30〜23:00)は大人\1,596(ドリンクバー\189加算)のようだ。

冷たいもののドリンクバーはこんな感じ。

暖かいもののドリンクバーはこんな感じ。

デザートコーナーの様子。

サラダ・前菜コーナーの様子。奥にスープ・カレーがある。

メインディッシュのコーナー。麻婆豆腐も完備。

ラーメンコーナーでは、醤油・味噌・塩のラーメンが提供される。

1皿目。麻婆豆腐がやや辛めでおいしい。そして以外にもカレーがおいしい。飲み物は、温かいそば茶を選択。

2皿目。ジャガイモのスープ。そば茶を注いでみたら、緑茶のような色だった。後は杏仁豆腐。ゴマ団子が、甘くておいしかった。

3皿目。塩ラーメンと白玉団子という組み合わせ。前者はあっさり、後者は甘かった。団子のとろける感じがよかった。

4皿目。蒸しものコーナー(写真を取り忘れた)に、ちまきがあったので持ってきた。もちもちしていた。そして麻婆豆腐をお代わり。

5皿目。カレーをお代わりし、後はデザートを。この時点で、すでにお腹はいっぱい。

隣の店に、おいしそうなパフェが飾ってあったけれども、そのときの状態では食べられなかった。
Photoed by NTTdocomo SH-01A
UNI クルトガ オリジナルパック
![]() | スタイルフィット(STYLE-FIT) 単色ホルダー【シルバー】 UMNH-59 M.26 () 三菱鉛筆 商品詳細を見る |
![]() | スタイルフィット(STYLE-FIT) 油性ボールペンリフィル(替え芯) 0.7mm【ブラック】 S () 三菱鉛筆 商品詳細を見る |
ボールペンは、上記にあるJETSTREAMのSTYLEFIT仕様で落ち着いた。
最近になってシャーペンを使う頻度が高まってきたので、いつも使っているDr.GRIP以外に、面白い製品はないかなぁ、と探してみた。
![]() | 三菱鉛筆 シャープペン「クルトガ」0.5mm【シルバー】 M5-450 1P.26 () 三菱鉛筆 商品詳細を見る |
すると、上記のクルトガなる面白そうなシャーペンを発見した。

スーパーの文房具売り場を見ていると、クルトガ(0.5mm)と換え芯(HB40本)がセットで\498だったので購入してしまった。ちなみに、同じ売り場で単体だとクルトガが\425、換え芯が\190だった。

説明書きはこんな感じ。
少し試し書きをしてみたところ、たしかに芯が回っているのが確認できた。

そして、このクルトガエンジンのロゴが、某電話会社や某金融会社に似ているなぁ、と思った。
Photoed by FUJIFILM F30





















